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断面編集画面では、多少のテクニックを必要とする場合があります。 そこでよく使用する、応用テクニック として下記を紹介します。 1.円の入力方法 ![]() まず、正方形の入力します。 ![]() 3点円を使って、円弧補間します。 ![]() 反対側も円弧補間し、円が入力できます。 2.パイプの入力方法 ![]() ラフスケッチ入力の時に 一度四角を書いて、そこから下に線を延ばし、さらに内側に四角を書きます。 上図の数字は、入力する点の順番です。 ![]() 円弧補完(3点円)を4ヶ所で行います。 ![]() パイプが入力できます。 3.複数断面の入力方法 ![]() ラフスケッチ入力の時に 片方の断面を書いてから、さらに線を延ばして、もう一つの断面を入力します。 ![]() 2つの図形を結んでいる線(往復)は、内部に面積が無いので、演算は行われません。 Last Updated - 01/04/11 |